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銀河ステーション(Kyoichi's Blog)

『鬼船の城塞』が、夕刊フジで紹介されました。

『鬼船の城塞』が、「夕刊フジ」の7月24日号15面で紹介されました。 「血がたぎる物語に、心が躍ること間違いなし」とのありがたいお言葉を頂戴しました。

角川春樹小説賞選考委員で、尊敬この上ない大先達、北方謙三先生のエッセイ『十字路が見える』(新潮社)と同じ号でのご紹介に、身の縮む思いです。

「夕刊フジ」さまには、2014年11月8日号でも『私が愛したサムライの娘』をご紹介頂きました。

二作に渡ってのご紹介、本当にありがとうございました。

STORY BOX(小学館)に『鬼船の城塞』の書評が掲載されました。

小学館の月刊小説誌"STORY BOX"8月号に『鬼船の城塞』の書評が掲載されました。7月18日(土)の発売です。

文芸評論家の末國善己先生が、書評ページJ’s Book Barのコーナーでお取り上げ下さいました。
末國善己先生は、時代小説とミステリーの文芸評論にご活躍で、江戸川乱歩賞ほか、いくつもの大物新人賞の選考委員をつとめられています。また、多数のアンソロジーを編纂されていらっしゃいます。

「迫力の海戦は、すべてのアクション・ファンを魅了するだろう」という過分なお言葉を頂戴し、大変にありがたいです。

末國先生には、「週間読書人」の12月19日号において、『私が愛したサムライの娘』も、お採り上げ頂きました。
末國先生、今回作も本当にありがとうございました。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、何とぞよろしくお願い申し上げます。

J-novel(実業之日本社)に『鬼船の城塞』の書評が掲載されました。

実業之日本社のオールジャンル系文芸誌「J-novel(ジェイノベル)」8月号に、『鬼船の城塞』の書評が掲載されました。7月15日(水)の発売です。

文芸評論家の縄田一男先生が、書評ページJ’s Book Barのコーナーでお取り上げ下さいました。
縄田先生は歴史・時代小説の評論については、最も知られるお一人です。 朝日時代小説大賞や中山義秀文学賞の選考委員も、長らくお務めになっていらっしゃいます。

過分なお言葉を数々頂戴し、身の縮む思いでもあります。 「この作者は、これからも目が離せない」とのお言葉を胸に、精進して参りたいと存じます。

縄田先生には、日経新聞(6月25日夕刊)『週刊新潮』(新潮社)7月9日号に引き続き、三度もお採り上げ頂き、感謝の言葉もございません。
縄田先生、本当にありがとうございました。
今後とも、ご指導、ご鞭撻のほど、何とぞお願い申し上げます。

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Author

第6回角川春樹小説賞を受賞し、『私が愛したサムライの娘』でデビューしました。
同作で第3回野村胡堂文学賞を受賞しました。
フラメンコファンです。

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