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カテゴリー「作品・お仕事」の検索結果は以下のとおりです。

★★新作の第一稿書き上げました!★★

富士2018.2.18


バリバリの時代小説を脱稿致しました~♪
店頭に並ぶのは4月頃になる予定です。
後日、またご案内致しますね~(o´ω'o)ノ

写真は昨日の「南湖の左富士」です。
冬らしい雄々しい富士山が撮れました。


["UNDERTALE"]

"UNDERTALE"

幻聴は、「アンダーテイル」(UNDERTALE)から三曲メドレー。(公式) "Hopes and Dreams," "SAVE the World," and "His Theme."
アンダーテイルは「誰も死ななくていい」英国生まれの優しいインディーズゲームです

「MUSICエンジン」はゲーム音楽を追究している演奏団体。
全員がプロ奏者の方々で、メンバーや編成は演奏会ごとに違うそうです。

Pentax K-3 + DA 55-300mm F4-5.8

★★細谷正充先生に『猿島六人殺し 多田文治郎推理帖』の書評を、ふたたび頂きました★★

「小説幻冬」2月号


文芸評論家の細谷正充先生が、幻冬舎の文芸誌「小説幻冬」2月号誌上に『猿島六人殺し 多田文治郎推理帖』(幻冬舎)の書評を下さいました。

「この新刊がすごい!!」のコーナーで、今回は単独でお採り上げ頂きました。
書影入りで、まるまる一ページの書評ですが、最後の部分だけ引用させて頂きます。

――胸を打たれるラストも本作の魅力だ。シリーズ化希望の一冊なのである。

ありがたいお言葉に、胸が熱くなりました。感激です!
本作のような方向性を、模索していってよいのだという気持ちを新たに致しました。
精進を重ねて、次回作に取り組んで参りたいと存じます。

細谷正充先生は、歴史時代小説・ミステリー分野の文芸評論やアンソロジー編纂などで大活躍なさっていらっしゃいます。

細谷先生には、デビュー以来、新聞・雑誌等でたくさんの書評を頂くなど、本当にお世話になっております。
先日は「公明新聞」紙上でも、本作の書評を頂きました。再度のお採り上げ、本当にありがたいです。

あらためて、心より御礼申し上げます。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、何とぞよろしくお願い申し上げます。

★細谷正充先生のプロフィール

『歴史・時代小説の快楽 読まなきゃ死ねない全100作ガイド』(河出書房新社)
↑拙作『鬼船の城塞』も、お採り上げ頂いております。

昨日は新作の打ち合わせでした。

光2018.2.7


昨日は都内で某新作の二度目の打ち合わせでした。
デビューすぐの頃からお世話になっているベテラン編集者さまと一緒にお仕事ができます。

西も東もわからない頃からたくさんのご指導を頂いてきました。
昨夜も「目から鱗」のお話を伺えました。
いつもあたたかいご指導を頂き、心より感謝しております。
頑張ってよい作品を仕上げて参ります。

写真は出かけるときの茅ヶ崎駅。


["Superman"]

"Superman"

幻聴はご存じ「スーパー・マン」のテーマ。
アイルランド国営放送のRTÉが運営する"RTÉ Concert Orchestra"の演奏。 指揮はマイケル・シール(Michael Seal)です。(RTÉ公式)

Canon PowerShot G9x

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第6回角川春樹小説賞を受賞し、『私が愛したサムライの娘』でデビューしました。
同作で第3回野村胡堂文学賞を受賞しました。
フラメンコファンです。

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